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謹賀新年

皆様、あけましておめでとうございます

がんばってんジィ!も早いもので今年で6年目を迎えます。

本年もよろしくお願いいたします。

2019.jpg


昨年の11月末に職安で正式に失業者として登録してきました。
諺にある「沈黙は金」なんて、真っ赤な嘘のドイツで、マシンガンみたいなお口を武器に持つ、恐るべき日本のムター(おっかさん)を雇って下さるような、心優しい企業をご存知の方、是非是非ご連絡ください。

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日本国籍の子供はみんなギムナジウム??

ドイツの日本人ブログを見ていると、周りの日本国籍の子供(ハーフを含む)の大半がギムナジウムに通っているというのだが、果たしてその真偽は?

以前にもブログにNRW州の統計上、日本国籍を持つとされる子供がギムナジウムに通学している比率は、中国人や韓国人と比較すると低いと書いたのだが、今回は過去15年を振り返ってのドイツの学校形態の割合の変化と、日本国籍を持つ生徒の学校形態による割合の変化の二つに焦点を当てて考察してみたいと思う。

NRW州の学校庁では毎年学校関連の統計を公開している。

その一つに国籍別に該当学年度に在籍する生徒達が、どの形態の学校に通っているかを生徒数で示した統計がある。

日本国籍を持つ生徒の大半が4年間の基礎学校(小学校)、5年或いは6年間の基幹学校(ハウプトシューレ)、6年間の実科学校(リアルシューレ)、5年或いは6年、高等部までの場合は9年間の統合学校(ゲザムトシューレ)、8年(近年では9年)間のギムナジウム、ゲザムトシューレの私立版のようなシュタイナーのワードルフシューレ、障害児や問題児を扱う特殊学校、職業関連や学歴を補うために2年から4年間通う職業学校(ベルーフスコレーグ)に通っているのだが、同学年の生徒の割合は就学期間がそれぞれ異なるため、容易には計算できない。

例えば、ある該当学年度において、ギムナジウムの生徒数が48人であるのと、リアルシューレの生徒数が48人であるのとでは、同じ48人であっても、それが意味するところが違うわけである。

ギムナジウムの就学期間は8年のため、各学年には平均すると6人の生徒が在籍するということになるが、リアルシューレであれば就学期間が6年のため、各学年8人の生徒が在籍していることになる。

そのため、同学年の生徒がどのような割合でどの形態の学校に通っているかは統計からはわかりかねるのだが、とりあえずの比較のため、小学校以外、日本国籍の生徒がよく行く形態の上級学校に在籍する日本国籍生徒数の割合を単にその総数から計算したもの2002年度から5年おき、4年分を以下にまとまてみた。

GYM.jpg

まず最初にNRW州における各学校形態の割合の変遷とその背景について簡単に説明したい。

NRW州の教職員は全てが公務員というわけではなく、契約従業員であることも少なくない。そのため、学校に生徒が集められなければ、従業員は失業してしまう。

少子化により、学校での生徒の争奪戦が繰り広げられるようになると、二つの学校形態の境目にいる学力の低めの生徒をどうしても取らざるを得なくなる。

かくしてレストシューレ(残りもの学校)の異称をもつ基幹学校にくる生徒の質は低下の一途を辿り、企業がそれに反応して卒業生を研修生として採用を控えるようになると、生徒数の減少に拍車がかかり、ついには州政府が基幹学校を廃校する方向を打ち出した。

表でもそれが見て取れる(基幹学校の2012年度以降の全形態の学校数に対する割合の急落)。

国を挙げて大学卒業者を増加させる計画とそれを迎合する保護者の存在、廃校となった基幹学校の穴埋めなどを兼ねて、近年まで連立与党であった社会民主党と緑の党は、その全てを網羅できる統合学校の増設に努めた(統合学校の2012年と17年の割合に注目)。

その他、学校関連の動きを表からみてとれるのは、2001年に公表されたOECDの学力調査結果以来、保護者の公立学校不信が募り、私立学校の増設が相次いだこと、インクルージョンと呼ばれる障害者などの普通学校での受け入れに伴う特殊学校の廃校、移民難民の増加による職業学校の増加などである。

次に日本国籍生徒の動向をみてみると、過去15年間、僅かなケースを除いては、各学校形態の割合は、ほぼ一定していることがわかる。

2017年度では43%の生徒がギムナジウムに在籍していることになる。けれども冒頭に書いた理由から、実際には各学年40%を切っていると予想される。

ゆえに日本国籍の生徒はみんなギムナジウムに行くという話は、日本人の過信から来るものではないかと思われる。

確かに自分の子供が通学している学校のことを話題にだす保護者は、その多くがギムナジウム生を抱えている親であるから、それを聞く側としては、あの家庭の子も、その家庭の子もみんなギムナジウムとなってしまうのではないのだろうか。

ところで2017年度は、過去15年間とは異なるところがある。州内で統合学校の数が増えているにも拘らず、日本国籍の生徒の数は減っており、職業学校で増加している。

これはどう解釈したらいいのだろう。

考えられるのは、統合学校を基幹コースや実科コース修了で卒業して、その後、職業学校に入学するケースが増えているという流れかもしれない。

統合学校には、二つの学校形態の境に推薦を受けた子供達がいくことが多い。

私が記憶する限り、7年生から徐々に主要教科が習熟度別となり、9年生では基幹コース、実科コース、ギムナジウムコースに別れ、基幹コースは9年生か10年生で修了、実科コースは10年生で修了、ギムナジウムコースは13年生で修了となる。

基幹コースを9年修了した者は職業研修に入るには義務教育年数が足りないため、職業学校等で職業準備コースに入ることになり、10年で修了した者は実科コース修了者のように研修先を見つけて、職業学校に通いながら、会社で実地研修をすることになるか、職業資格を取得するために職業学校に通うことになる。

従来は統合学校に13年生までいる生徒が多かったが、今や職業学校に移る生徒が増えていると考えれば、日本国籍の生徒が統合学校から減り、職業学校に増えているのも納得がいくというものだ。

最後に個人的なコメントになるが、日本人は中卒、高卒と聞くと、馬鹿にする傾向にあるが、ドイツの実科学校やコースを修了し、徒弟制度の手工業者として親方の資格を取れば、大学への道が開けるばかりではなく、下手な大学卒業者よりも稼ぎがよく、生活が安定することも知っておくべきだ。

今回も最後までブログをお読みくださり有難うございます。

本来、手工業者などの採用は基幹学校卒者が主でしたが、近年では卒業者の質の低下もあいまってか、基幹学校卒を取らないところが多いようです。そのため、本文では敢えて実科学校と書かせてもらいました。

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カフェ・パウゼ 45(ドイツ職安で知る自分の労働市場価値)


  カフェ・パウゼ 45(ドイツ職安で知る自分の労働市場価値)
本当の意味で子育てに終止符を打ってから数ヶ月が過ぎた。

次男の入学手続き関係も終わり、大学の本講義が始まった早々に、86になる母を訪ねるため一時帰国をし、帰独したのは冬時間が始まった日であった。

いきなり寒く暗くなったせいか、アラ還という年齢のせいかは定かではないが、今までになく時差ボケから立ち直るのに時間が掛かってしまった。

長男出産の際、産休育休を取り、その2年半後には次男が生まれ、育児休暇の延長を経て、元の職場に復帰しようとしたが、会社の都合で退職する羽目になった。

その後、いくつか職を探したものの、幼稚園児二人を抱えての就職は難行し、ドイツ人伴侶と話し合った結果、最終的には家庭に留まることにした。

光陰矢の如しで、あれから早20年が経ち、今回次男の大学進学を機に再就職を目論んだ。

就活といえば、誰でも直ぐ思い浮かべるのが職安。

職安は実はベルギーでも、ドイツでも既にお世話になった。

先回、ドイツの職安に失業者として手当てを受給していた時には、その一年間に僅か一件の斡旋を受けただけであったが、今回は手当てが貰えないにせよ、職安に求職者としてではなく、失業者として登録するには意義がある。

なぜなら失業者という身分は、職安からの多少の拘束は受けるものの、最低年金受け取り対象となるのである。

体調が回復した11月末に失業者として登録したものの何の音沙汰もなく、2週間以上過ぎた頃に漸く、職安の担当との面接に呼ばれた。

さて職安の職員と話をして再認識させられたのは、最終学歴が日本の大学の文学部の学士では、ドイツ労働市場では話にならないという現実である。

さもありなん。長男に付き添って大学見学にドルトムント工科大学を訪づれた際、教授が文系大卒者は卒業半年後、35%程が未だに未就業者であると話していた位である。ドイツの大卒者は一般的に修士であるにも係らず、その状況であるのだから、日本のしかも、学士では箸にも棒にもかからないというのも無理はない。

では休職以前の職歴はといえば、これも休職期間が20年と長いため、カウントされないと言い切られてしまったのである。

すなわち自分の子供達同様、大学入学資格試験合格者程度にしか見なされない。

この面接の翌日、近郊のある会社に面接に行ったのだが、給料として最初に提示された額は本当にそういう待遇であった。

日本人であれば誰でも知っているような私大を80年代に割といい成績で卒業し、日本では上場企業の正社員として勤務していた私には、後頭部を殴られたような痛手となった。

確かにドイツでは、どこの大学を卒業したかよりも、何を学び、どういう成績で卒業したかの方が重要であり、ドイツに係らず日本でも理系の方が就職には有利であることは言うまでもない。

面接で通ったものの、待遇を交渉する気も失せていた私は、辞退する旨のメールを送ると同時に、日系の職業斡旋会社に履歴書を送った。

日系の会社での自分の労働市場価値を測るために。泡よくば、先の会社以上の給料を得られる会社に務められるように。

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今回も最後までブログをお読みくださり有難うございます。

日本でも終身雇用がなくなり、解雇された高齢者の再就職の道も険しい状況です。果たしてドイツの日系企業が私の労働市場価値をどうつけるのでしょうか。これに関しては、このカフェ・パウゼにまた続編を載せてみたいと思います。

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男の子でも夜間外出が危険なドイツ

今週の水曜日、珍しく次男と一緒に『未解決事件XY』という月一回程に放映されるテレビ番組を見ていた。

事件の中で、16歳の少女が母親から保護監督委任状(未成年が法律で規定された時間外に出歩く際、保護者代理をする者を記載し署名する書類で、個人宅のパーティー等を除く、公共施設での入場の際、必要となるもの)を取り、パーティーに友人等と出掛けたが、午前3時過ぎに一人で帰宅しようとした際、無人となった駅で強姦されたというものがあった。

次男が開口一番、深夜に一人で帰る馬鹿がいるかと漏らした。次いで、委任状を託された者も一人で帰すか?起訴されるぞとのコメントであった。

それを隣で聞いていた私は、よくぞまともに育ってくださったと思ったが、それは子供達に口を酸くして話してきただけではなく、試験期間の最中というのに、子供が是非参加したいというパーティーの送迎タクシーの運転手を買ってでたりしてきたことも功を奏しているのだと秘かに自負した。

夜がからきし弱い私には、午前様の息子を迎えに隣の市まで車を走らせるのは、本当に苦行であった。

男の子であれば、さほど心配しなくてもいいというのは、大間違いで、欧州では男の子を狙った犯罪なども少なくない。

多くの場合、強姦後に殺されてしまう事が多いのだが、隣国の娼婦街で働かされていたケースも聞いた事がある。

年齢的にいえば、10歳位までの子供であるが、それ以上であれば安全かと言えば、そうでもない。

なぜならグループでの暴行に遭う恐れもあるからである。

ドイツでは14歳から軽アルコールが飲めるため、未成年の酔っ払いも結構いる。これにカンナビーやクリスタルメス等の比較的安価なドラッグが加われば、状況の展開は簡単に予想できる。

実際、ボンの近郊で十代の少年が命を落としている。

いずれにせよ、保護者は男の子だからといって油断する事なく、帰宅が夜半になる場合、子供に参加を禁ずるなり、安全な送迎を確保するべきである。

事件は家の300m手前で起こる事だって有り得るのだ。

もうすぐクリスマス休暇が始まり、子供達がパーティーに参加する機会もあると思うので、保護者は十二分に気をつけて頂きたい。

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ミュンヘン工科大の紳士用お手洗いの個室のドアに貼ってあったという落書きされたステッカー。
次男と大学見学ツアーに出掛けた時に、どこかの大学の婦人用お手洗いにも貼ってあったような?


今回も最後までブログをお読みくださり有難うございます。

昨年の丁度今頃、夜10時吹雪の中、次男をスクールバトルという学校対抗パフォーマンス合戦の応援に連れて行きました。参加者はアビトゥアを控えた生徒達で、次男は16歳だったため、成人に達した生徒の一人に保護者監督を委任した書状をもって、入場できるというものでした。その数週間後、長男がミュンヘンから帰ってきた時、次男の友人の成人パーティーが貸切会場で開かれ、それに参加するときには、長男を保護者代わりにしたのですが、午前に酔いつぶれを背負って帰ってきたのは、なんと次男でした。ああ、これだから、成り立て成人は当てにならない!

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もうギブアップ?(大学中退)

先週、次男が大学の無機化学の実験室で通常通りに実験をしていた時、突然、一人の男子学生が白衣を脱ぐと、指導学生と周囲の学生に向かって退学する事を告げ、部屋を出ていったそうである。

大学の冬学期が開始されてから2ヶ月が経つ。

次男の専攻する生物化学は10月第一週のオリエンテーションに始まり、第二週から講義が開始され、最後の週から実験が始まった。

実験が始まるまでは、講義も多くなく、昼過ぎには帰宅する日もあったが、実験が開始してからは、報告書に追われる日々となった。

確かに次男を見ていると、ギムナジウムの高等部時代に比べ、圧倒的に学校にいる時間が長くなり、帰宅後に机の前に座る時間も長くなったことが明らかである。

だからといって、果たして2ヶ月で大学を辞めてしまってもいいものだろうか。

けれども次男の話では、入学後の専攻の学生の初顔合わせ以降、全く顔を見ていない学生もいるらしい。

これは一体どういうことだろう。

生物化学の学生の一部は医学部志望の学生であるため、 もしかするとどこぞの大学の医学部に欠員が出て、そちらに行ってしまったのかもしれない。

大学への登録は、サイトを通じて願書を出し、合格通知を得た大学であれば、指定された期日までに、その中の一校を選択した時点で、他校は自動的に辞退となるのだが、サイト以外、つまり独自で入学に係る手続きを行っている大学では、学生が他大学に入学手続きを行っているかどうかは調べようもないため、重複入学も有り得るのである。

因みに学生組合や学生定期に支払ったお金は、講義開始前までに正式に辞退すれば、返金してくれる大学もある。

話は多少逸れるが、私立大学の場合は多分、返金はされないと思われる。それどころか、ある私大で5年かかる課程を(確か)2年程で修了卒業してしまった学生に対して、大学が出した5年分の授業料の支払い請求が裁判で認められたそうである。

さて本題の中退だが、ドイツでは頻繁に聞く話で、今年の初め、長男の元同級生でデュッセルドルフ大学の化学専攻の学生が、クリスマスの休暇明けには大学に行かなくなり、その後、ギムナジウムの近所にあるガソリンスタンドで働いていたというのは、まだ記憶に新しい。

そもそもドイツの大学入学システムでは、卒業試験で選択した教科、更にその上となれば、高等部で選択した教科と、全く異なる教科の単位を基礎課程で取らなければならないような学部学科に入学できてしまうという問題がある。

例えば卒業試験で、英語、ドイツ語、地理の筆記、数学の口答を受ける生徒が、医学部を希望しているようなケース。

この生徒は高等部で生物さえ取っていない。

アビトゥアの成績に見合うような入りにくい学部学科を狙う生徒も少なくないのだが、こういう生徒が、基礎課程しかも最初で躓いたとしても、何の不思議もないだろう。

日本の大学とは異なり、トコロテン式では進級、卒業できないドイツの大学では、やはり高校進級時にしっかりと将来を見据えた教科選択が必要だといえよう。

とはいえ、ギムナジウムを卒業しても未だに進学先を決めかねている生徒が少なくない。

そういう生徒には、オリエンテーション年度を設けている大学もいいのかもしれない。東大の進振りではないが、入学後に様々な講義をつまみ食いして、自分の進路適性を定めるというユニークなものである。その間に取得できた単位は勿論、将来の学部学科によっては大いに使えるそうで、丸々その期間を無駄にするわけではない。

ドイツの大学の夏学期の願書受付は1月15日。

理系の学部学科の大半は冬学期から開講となるのだが、情報学関係であればこの限りではない。

早目に見切りをつけて先に進むのも悪くはないかもしれないが、次回こそは今回の教訓を胸に適切な学部学科に入学してほしいものである。

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長男が引っ掛かったフェイクニュース・・・ グルメの長男抜きで我が家の食卓に和牛ステーキが!
皆様、この写真、何か変じゃありませんか?正解はこの後で。


今回も最後までブログをお読みくださり有難うございます。

さて、上の写真ですが、一昨日、WhatsAppでミュンヘンに一人暮らしする大学生の長男に送ったものです。

(長男)「何これ?」 (私)「和牛ステーキ。パパが写真を撮って、あなたに送るようにって言ってたから」 
(長)「エー!俺なしでこんなん買うわけ?なんて家族だ!」 (私)「落ち着いて!フェイクニュース!」
(長)「ヘッ?」

そうです。実は近所のスーパーの広告に載っていた和牛ステーキの写真を、伴侶が写真に撮って送れと言ったので、写真を切り取って、(厚みまでつけて)、我が家の皿にブロッコリーと一緒に載せて撮った写真を送ったのです。(←相当な暇人)

(真実を告知された長男)「いつからPhotoshopを使えるようになったんだ?」 (私)「古典的な工作じゃー!」

子供の勉強をみることもなくなったうえ、昼食を作る必要もなくなり、暇を持て余している専業主婦です。真面目に働きますので、皆様、お仕事ご紹介ください。

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プロフィール

ダイネムター

Author:ダイネムター
がんばってんジィ(Gammbatten Sie)!の管理人、ダイネムター(Deine Mutter)です。
ミュンヘン工科大2年生の長男とデュッセルドルフのハインリッヒ・ハイネ大学生物化学専攻1年生の次男を持つ日本人母(日本の教免取得者)です。

保護者代表でギムナジウムの数学教科会議に参加したり、学年保護者集会ではニーダーライン企業主連盟協賛の化学アカデミーの紹介をするなど、小学校からギムナジウムまで子供達の教育に積極的に取り組んできました。

その経験を活かして、デュッセルドルフや近郊にお住まいの方を対象に、サポートサービスを提供いたします。お子さんの勉強、学校の関係でお悩みの方、まずはメールにてご相談ください。

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