NRW州の学校改革

5月に行われた州選挙でキリスト教民主同盟と自民党の連立政権となったNRW州だが、教職員出身の元学校庁長官に対し、新しい長官の前職は不動産会社社長である。

さてこの長官率いる学校庁の学校教育改革だが、斬新なものとしては、上級学校のランキングを作成、公開するというものがある。

自身の子供達を学校に通わせた経験からしても、ドイツの学校は不透明な事項が多すぎる。

長男が上級学校に進学する際、地元のギムナジウムの数校に、質問状を送ったのだが、大半の学校からは無視されてしまった。

その内容は、アビトゥアの能力コースの成立教科状況、アビトゥアの平均成績、卒業までの各学年の落第率、進学先等々であった。

2008年当時でも、イギリスではその類の情報が網羅された学校案内本が出ていたのに、なぜドイツはこうも閉鎖的なのかと嘆いた。

今回の学校改革の新聞記事を見ると、いつからかは明らかにされていないが、ザクセン州にはランキングリストが存在するようである。

ところで新しい学校庁では派遣職員が数日に渡り学校訪問し、指導要綱やその他のプログラムを閲覧し、管理経営者(主に自治体)との話し合い、到達目標の設定と質の向上安定に関する報告書を提出させようと計画しているようである。

また従来の政権の学校庁のように、5月末から6月半ばに無作為で指名された学校の休講率を基に、全体の通年の休講率を推測するのではなく、全ての学校が休講率を通年でつけ、無作為に指定された期間のデーターを提供する方法をとるようになるらしい。

なお学校ランキングについては、早くも教職員から、学校は企業のように特定の数値で比較できるものではないと非難が出ているが、保護者の反応はいままでの口コミによる学校評価より信憑性もあり、学校選択の助けになるとポジティブのようだ。
新学校庁の学校教育改革はそれだけではない。

前政権で廃校寸前となっていた障害者などのための特殊学校の存続もある。

更にこの夏の学年度から、身体的に問題がある子供だけでなく、発達遅滞や発達に問題がある子供の入学延期を可能にするプロジェクトが始まる。

そして何よりも教育関連で有権者の関心を集めた、ギムナジウムの8年制から9年制への移行がある。

基本的には9年制へ移行するものの、学校が8年制への残留を希望すれば、煩雑な手続きなしに8年制に留まることが出来るというものである。

ニーダーザクセン州のように一律に9年制へ復帰するのではなく、ヘッセン州の改革と同様である。

因みにヘッセン州では90%のギムナジウムが9年制に復帰しているという。

社民党と緑の党の政権下では、基本8年制で、数回9年制への復帰を個々に認可した経過があるが、その当時はごく僅かな学校が復帰したに過ぎなかった。

今回はその逆の状況であるが、新政権が予測しているように、9割方の学校が9年制に復帰するかどうか見ものであるといえよう。



長男は7月末までに願書を出した3つの大学から入学許可を貰いましたが、本人はアビトゥア直後から、急に親密な関係となったガールフレンドを地元に置いてミュンヘンに行くか、州内の大学に行くかで悩んでいます。こればかりは親もどうする事もできないので、見守るばかりです。一方で早く決めなければ、住居探しもままならないので気を揉んでいます。

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欧州圏外からの学生に対する学費請求

NRW州では5月に州選挙があり、今までの社会民主党と緑の党の連立政権から、キリスト教民主同盟と自民党の連立政権に変わった。

これにより、教育関係にも大きな影響がでる。

その一つが大学の学費である。

現在、ドイツでは国立大学の学費は基本的に無料であるが、一時短期ではあったが、全学生に学費が請求されたこともあった。

しかし近年、自国の学生数の増加や世界のグローバル化に伴う圏外の学生の増加で、学生がホールの階段に座っても場所が不足する事態に陥った。

政府の研究機関に拠れば、過去10年間に圏外からの学生の数は37%も増加し、約35万8千人にも上っているという。因みに2016年の調査では34万であったので、1年間で1万8千人も増えている事になる。

そもそも政策として、2020年までに圏外からの学生を35万人までに引き上げようとしていたらしいが、現状では予定より3年も早く目標数以上になってしまったわけである。

35万人もの圏外外国人学生を抱えるドイツは、いまやアメリカ、英国、オーストラリア、フランスについで、留学生大国となってしまった。

欧州圏外からの学生の出身国で一番多いのが、中国(13%)、インド(6%)、ロシア(5%)だという。

全ての留学生数をみると、なんと280万人、ドイツの学生の約八分の一(12%)を占めている。

この留学生の増加はいったいどこから来るのであろうか。

統計を見る限り、財力のついた中国が技術先進国であるドイツに学生を送り込むようになったことが大きな原因とも思えるが、それだけではなく、学費の高騰に伴う学費難民がドイツに雪崩れ込んできているのではないだろうか。(因みに日本では2020年には国立大学の学費が年間80万円ほどになると言われている。)

そういう動向を察してか、ドイツでは最近、欧州圏外からの学生に対して学費請求をする動きが出ている。

例えば、バーデン・ヴュルッテンブルグがその先駆けで、この冬半期から、半期ごとに1500ユーロの学費を発展途上国を除いた欧州圏外の学生から徴収することになっている。

NRW州でも、それに続き、圏外の学生に請求することが近々議題としてあがることが予定されている。

もしNRW州でも可決されれば、これがドイツ全州に広がる事はまず間違いないだろう。



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昨年に引き続き、今年も人形を製作しました。流石に2回目なので、初回よりは手際が良くなりましたが、仕上がりは昨年同様、なんかいまいち、血色に欠ける赤ちゃんになってしまったような。

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煩雑なドイツの大学願書提出

通常、NRW州クレフェルド市の高校の卒業式は終業式より1週間程早く行われる。今年は終業式が7月14日であるため、卒業式は7月7日前後である。

一方ドイツの大学入学願書提出の締め切りは例年7月15日である。

願書を出すにあたり、最重要な書類といえば、言うまでも無く卒業成績表であり、多くの大学の場合、成績表の公式なコピー(書類の右上が折られ、公的機関、この場合は学校の印鑑が押されているもの)を期限日までに着くように郵送することが条件となっている。

6月14日に一応、学校で仮成績表が配布されるのだが、これを郵送することは出来ない。

我が家でも試験に合格して一層怠惰になった長男の尻を叩いて、希望する大学に必要な書類を調べさせ、ある程度は揃えてあったのだが、実際に郵送するまでが大変だった。

ミュンヘンのT大学の場合、成績表の他、動機書、学習単位から任意選択したテーマでのエッセイ、身分証明書、健康保険加入証明書、履歴書などが必要で、これら全てが揃った時点で初めて、応募のサイトに必要事項を書き込み、必要書類をアップロード出来るようになっていた。

けれどもそれだけではなく、そのデーターを基に作成された書類に署名したものと、必要書類の原本の一部を締め切りである15日必着で出さなければならなかった。

11日に近所の三等郵便局ではなく、わざわざ中央郵便局まで足を運んで、15日までに着くかどうかを訊いたところ、保障はないと言われたため、結局翌日に着く特別速達便、11ユーロ90セントで出す羽目になった。

カールスルーエのK大学の場合、必要書類は成績表と健康保険加入証明書で、応募のサイトに必要事項を書き込み、それから作成された書類に写真を貼付したうえで、署名したものを先の書類と共に15日必着で郵送しなければならなかった。

ドルトムントのD大学の場合、オンラインで応募するのみで、8月7日以降に、再び登録サイトにアクセスでき、入学可否が分かるようになっており、結果如何で成績表や健康保険加入証明書などの書類を大学に送付するようになっていた。

これはほんの一例に過ぎず、同じ大学でも学部学科が異なると、願書提出方法が異なってしまう。

お蔭で希望する学科に必要な書類を捜し当てるのも結構一苦労だった。

因みにT大学は足切りはあるが、選抜は学校独自な方式であり、D大学は地域の足切り(他地域からの応募者に対する足切り)があるだけで、K大学に至っては特に足切りはないようである。

さて医学部、歯学部、獣医学部、薬学部などへの入学希望者はドイツで一括したセンターに登録応募するのと並行して、各大学にも願書、その他の書類を提出することになる。

これらの学部はシステムが異なるせいか、卒業式の時点で、既に進学する大学が決まっている生徒がいた。

我が家の長男の場合、T大学からはオンラインで応募した翌日には入学許可がメールにて通知された。

しかし、長男は何故かここに来てNRW州から遠く離れたバイエルン州への引越し、一人暮らしを危惧し始め、手続きの手が止まってしまった。

親としては、最後の最後にこれだけ苦労して、許可を得たのに何を今更と開いた口が塞がらない状況である。

書類が揃ってから提出するまでの間が、僅か8日間というのは何とも短すぎる。

そこで夏休みが始まるのが遅い州のいくつかの卒業式執行日を確認したところ、何と終業式の1ヶ月前である6月末というところさえあった。

なぜクレフェルド市はこんなに遅いのだろうか。久々に頭に血が上った私であった、と同時に来年の次男の時は、もう少し計画的に事を運ばなければと反省した次第である。





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ドイツ版プロム

7月に入り、NRW州各地でギムナジウムの卒業式とドイツ版プロムというべき、アビバルが催されている。

長男のアビバルも昨日、学校から程遠くない貸しホールで開催された。

午後5時開場で、あいにくの小雨の中、タクシーで会場に乗り付けると、入り口で乗客を降ろす乗用車が一時停車をするため、それを待つ車が進入路だけでなく、一般車道まで渋滞していた。

入り口で入場券のチェックが行われ、それを通り抜けると、発泡酒やオレンジジュースの注がれたグラスが脇のテーブルに並べられていた。

その向かいのちょっとしたスペースには記念写真を撮影するためのブースが設けられ、メインホールの入り口に設置された大画面には会場内の座席表が映されていた。

入り口入った直ぐ左脇にはビュッフェの用意が始められており、右脇には飲み物を直接オーダーできるバー、卒業記念誌と飲み物用のチケットを売るコーナーが特設されていた。

メインホールの中央には小さなステージがあり、その前はダンスをするスペースが確保され、それを取り囲むようにテーブルが並んでいた。

ひとテーブルには12名ほどが着席できるようになっており、卓上には家族の名前と曲名が書かれていた。着いた席のネームカードを改めて見てみると、中等部までクラスで一緒だった家族であった。

暫くして音楽がかかるとほぼ同時に、入り口付近で拍手が沸き起こったため、目をやると、卒業生が男女組になり、会場に入場してきた。

全員入場したところでカメラのシャッターの嵐。

卒業生の司会役がステージに上がり、プログラムやビュッフェ等の案内があった。

プログラムの最初は学年担任の二人の女性教師がステージに呼ばれ、ステージ中央の大スクリーンに映しだされるクイズに挑戦するというものだった。

そのクイズの内容というのが、アビバル執行委員会が中心となって選考した、各カテゴリーに最適な生徒を当てるもので、ビール王(女)、パーティー王(女)、欠席常習王(女)等を画面の4人の名前から選択する。

高等部は各授業欠席の度に、後日学年担当から署名を貰わなければならないため、担当教師二人ともある程度把握していたが、二人の甲乙がつけがたく、二人挙げてもいいかと発言し、周りから笑いを買った。

これらの特別賞を受けた生徒はステージに呼ばれ、そこで受けた賞が書かれた、肩から斜め掛けする真紅の綬(リボン)を掛けられた。

その後、生徒の一部がペアで社交ダンス等を披露したり、指名された生徒3人と教師3人が各々チームとなり、計算、一般教養、その他、果てはカラオケまでを競い合った。

途中、卒業生が入学当時のクラスで呼ばれ、卒業できた生徒や出来なかったがパーティーに参加した元クラスメートがステージに上がった。

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長男がいた5aは転校した生徒や落第した生徒も3人ほど混ざっていたが、かなりの人数が卒業していた。

男子生徒はまだしも、女生徒は普段にも増して化粧しているため、中等部時代の面影を残している生徒が少なかった。

少ないと言えば、5cは入学時、定員上限の33名がいたはずだが、なんと12名しか卒業できなかったようである。

この後、暫くの休憩を挟んで、教師の特別賞が発表された。

該当する教師が一度にステージに呼ばれ、授業が面白かったで賞、板書がきれいだったで賞、コピーが下手で賞等々、教師側で誰が該当するかをその中から推測させ、決定したところで、生徒側が選考した受賞者の発表。

そしてこれらの賞以外に学年主任と校長、副校長に花束が贈られた後、卒業生一同が中央に集まり、「バイバイ」というリフレインの入る流行歌がかかる中、頭上から卒業生分の風船が落ちて、一次会の幕が閉じた。

ここで私達保護者の一部は午後11時を回ったこともあって退散したが、卒業生やその兄弟、後から来た同年代の友人なども加わり、明け方まで騒いでいたようだ。

近年、一大イベント化するアビバル*への批判の声も高くなっているが、子供達が主催運営したこのアビバルは、入場料一人15ユーロ、飲み物もごく普通か、むしろ安いくらいであり、内容的にもまずまずだった。

*新聞紙フランクフルターアルゲマイネによれば、ドイツのアビバルの半分近くは専門のイベントエージェント等に委託され、城や5つ星ホテルでディナー、DJ付になってきており、その入場料も一人頭55-70ユーロと高額になる一方だという。その背後には衣料産業を筆頭に様々な産業が絡んでおり、それらの年間の売り上げ高は8千万ユーロにも上るそうである。過去10年間にエージェントも約50以上も増加したそうだ。あるエージェントは、アビバル経費の一家庭の平均額は500ユーロ位だろうと話している。




我が家の場合、衣装代(スーツ、シャツ、ネクタイ、ポケットチーフ、ベルト、靴)に約600ユーロ、会場費補助に120ユーロ、入場券代3人分に45ユーロ、飲料代に35ユーロで、合計800ユーロ!ああ、散財したものです。まあ、リクルートセットを買い揃えたと思えば、少しは気が休まるというものでしょうか。

ところで卓上の名札に記入されていた曲ですが、途中で書かれている曲が流れた時に、ビュッフェに並ぶというシステムを取ったから、書かれていたのでした。誰が考えたのかは知りませんが、スマートなやり方だと思いました。

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ギムナジウムの卒業式

昨日7月7日、子供達が通うクレフェルドのギムナジウムで卒業式が行われた。30度を越す真夏日の午後3時半から近隣の教会で、教派を越えたミサが執り行われた後、5時から学校の体育館で催行された。

校長の話では、このギムナジウムの今年の卒業生は115人(2009年入学生157人中の卒業者102人、65%)で、アビトゥアの成績の平均は2,38、成績表の小数点の前に1(1,0から1,9)がついた生徒は30人で、その内の4人が最高成績である1,0を取ったということである。

卒業生の名前がアルファベット順に一人一人呼ばると、中央のスクリーンに氏名と写真が映し出されると共に、本人が選んだ曲が流れ、卒業生は左或いは右に敷かれた赤い絨毯の上を進み、中央で証書を持つ校長のもとへと敷かれた絨毯を更に進む。

絨毯の両脇には紅白の風船が華やかに飾られている。

校長からの祝辞とコメントを受け、証書と何かを受け取ると、脇に居並ぶ学年担当教諭二人に挨拶をする。

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その後、4人の最高成績取得者が呼ばれ、賛辞を受けた。

4人中3人は女生徒であった。

続いて化学の試験で最高点を取った女生徒、化学、物理、数学の年間成績優秀者が各関係機関からの表彰状を受け取った。

これは男子生徒4人に対して女生徒2人であった。

この表彰で私が不満に感じたのは、コースが複数ある場合、試験が簡単なコースは当然、成績が良くなるし、コースが1つでも筆記試験を受けた生徒は筆記でたまたま悪い点を取ると、その期の成績に影響がでてしまうが、口頭だけの生徒にはそれがないなど、評価が公平だとは言い難い点である。

ところで卒業式の途中、学年担当教諭の話に、「小学校入学の時、「今日から真剣な人生が始まります。」という言葉を聴いたと思いますが、卒業後からこそ、それそのものです。自分の道を切り開くのは、あなた方自身です。」というのがあった。

卒業後、既に職業研修先が決まっている生徒、オーストラリア等世界各地に経験を求めにでる生徒、今月の15日までに大学入学願書を提出し、10月から大学に進学する生徒、道は様々だが、アビトゥア合格を自信の糧に、この先も是非がんばってほしいと願うばかりである。

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4枚編成のアビトゥアの成績表
2枚目が資格期の成績、3枚目が最終試験4教科の結果と総合成績、4枚目が履修外国語の記載

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左からドイツ化学者会から化学の年間最優秀者への表彰状、ドイツ物理会から物理の成績優秀者への表彰状
双方とも1年間会費無料で会員となれるほか、会員誌が送付される。






このギムナジウムでは約9ヶ月後である3月末に卒業生による植樹式があります。前年に卒業した生徒達が初めて一同に集まり、学校を取り囲む芝生地帯の一角に記念樹を植えるのです。今年の卒業生の何人が参加するかはわかりませんが、きっと色々な体験談が聴けることでしょう。
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プロフィール

ダイネムター

Author:ダイネムター
がんばってんジィ(Sie)!の管理人、ダイネムターです。16歳の次男をドイツNRW州のギムナジウムに通わせている日本人母です。
7月7日に長男が1,4でギムナジウムを卒業しました。次に控える次男のアビまで、あと278日。
これまでの経緯で気づいたドイツと日本の教育の違いや、お子さんをドイツ内外のドイツ学校に通わせていらっしゃる方々へ何か役に立てることがあれば書いていきたいと思っています。
他の州の情報にも興味がありますので、うちの州はこうだぞというようなコメントを頂ければ嬉しいです。

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